不動産担保ローン Gundamer's creation

Gundamer's creation

イラストやガンプラで脳内イメージを創造するBlogです。

Gundamers_creation_bunner_2.jpg

HUION Kamvas Pro 16 Plus

液晶ペンタブレットを新調しました。

HUION Kamvas Pro 16 Plusです。
HUION KAMVAS PRO16PLUS


前にXP-PEN Artist Pro 24 を購入したのですが、画面の広さは素晴らしいのですが自分には少し持て余してました。
また、55インチのテレビと24インチのPCモニター、15.6インチのサブモニターも全て4Kになったため、QHD(2560x1440)の大画面では画素が粗く感じるようになり、普段使いせずイラストを描く時だけ出すことにしたのですが、8kgくらいあり重くてデカいので置き場所にも困ってました。

XP-PEN Artist Pro 24

そして、最近はテレビとかYoutubeとかAmazon Primeなどで、テレビを観ることが多くなってます。
その時間に手ブラではもったいないので、イラストを再開しようってことになりました。

2日間、HUION Kamvas Pro 16 Plusを使ってみて、液タブだけではなく、PCモニターとしての普段使いにも遜色なく使えるので
4K_15.6インチのサブモニターと入れ替えようと思います。

薄くて軽く作りも安っぽくなく、とても良い商品だと思います。


そういえば、最初にイラストを描くためにペンタブを購入したのは15年くらい前でした。

その時、ワコムの最新だったと思います。
WACOM CINTIQ 13HD
WACOM CINTIQ13HD

その後、イラストから離れましたが
PCを新調する時はイラストを描くことも考慮してましたね。

Microsoft Surface Book
surface-book.jpg


そんなこんなで、イラストは下手なりに好きなので続けていきたいなと思います。

ちなみにKamvasPro16Plusの描きごこちはとてもいいです。
中国製のレベルがかなり上がっているんだと思います。

値段が安ければワコム製を買いたいところですが
メインの趣味でもないですし、しばらく中国製の安価品でいいかなと思っています。

ジェガン途中

ではまた。(^ワ^)ノ

テーマ:イラスト - ジャンル:趣味・実用

  1. 2022/10/02(日) 16:42:05|
  2. PC・家電
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コトブキヤ

10月で「ブレイクブレイド」が完結しますね~。

何かの事情で打ち切りになるそうです。
作者が事情を説明するのが難しいと言ってるので、理由は気になりますが仕方がありませんよね。

終わり方がどうなるか気になりますね。

そこで、かなり前に買っておいた「デルフィング」を製作することにしました。

20220923_213423a.jpg

キット通りの第2形態を製作し、余裕があれば別の形態も作ってみたいなぁと思っています。

それで早速、仮組みしたのですが…

20221001_103809a.jpg

エッジ、バキバキで痛てェ!


確認したら対象年齢15歳以上なんですね。
これは年齢制限は必要かもね~。

でも、売り上げ影響を顧みず、バキバキエッジで発売するってのも
漢気あるな~と思ったりして(笑)

そこで、対照的なのがバンダイさんで
90度以上のエッジを作らない設計をしています。バンダイエッジと言われるヤツですね。

実際、全く痛くないし安全ですね。
だけど結局、バンダイエッジはことごとく、しっかり除去しますので
僕はコトブキヤのバキバキエッジの方が楽ですね。

コトブキヤ vs バンダイ の比較アイテムというとスパロボがあります。
続々とキット化されています。
1、サイバスター
2、アルトアイゼン
3、ゲシュペンスト
4、ヒュッケバインMk.II
スーパーミニプラ、R-1、R-GUN、R-2、R-3

しかし、こんなにコトブキヤ製があるので買いません。(買えませんw)
※これは、いずれ必ず製作します。

20221001_104258a.jpg

優秀な可動性能で作りやすいバンダイか
バンダイエッジがなくて楽なコトブキヤか。ですね~。

バンダイのスパロボシリーズは買わないんですけど、今後何が発売するのか非常に楽しみです。(^ワ^)ノ

テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2022/10/01(土) 11:46:18|
  2. 気になること
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アムロ専用機っていうネタ

こんばんわ(^ワ^)ノ

最近、プラのペースが落ちてます。
ディテールで悩んだり、考える時間が多くなると遅くなりますね。

さて、ふと思ったことを書きたいと思います。

巷でよくあるアムロ専用〇〇
IF設定でもしもアムロが乗ったなら・・・ってヤツです。

大体はトリコロールカラーに塗ってありますよね。

RX-78-2に乗り、多大な戦果を上げ、ガンダム神話になったのですから
そりゃもう、そのイメージが強いですから仕方がないのかも。
しかし、これアムロが勝手に乗っただけで、アムロ専用カラーではないんですよね。×
デモンストレーションカラーという説が正解かと思います。
ガンダム

では、ディジェはどうか?
劇中では1機しか登場せず、アムロが搭乗したががリックディアスの改良型でカラバで運用されました。
地味なカラーリングですので、テスト機カラーやデモンストレーションカラーではないと思われます。
陸戦迷彩な感じもしますね。
アムロが指定した可能性も無いではないですが、専用機カラーっぽくはないですね。
ディジェ

そういえば、Zプラスは?
第18飛行小隊での隊長時代にデモンストレーションとして何度か塗替えたそうで青/白バージョンもあります。
これはアムロのパーソナルカラーであることが明記されてます。
Zプラス


ニューガンダムはアムロが設計した専用機です。
カラーリングも指定している可能性が高いです。
ニューガンダム

と、いうことで、何種類かありますが割とツートーンが多く、
トリコロールカラーは無いということなんですよね。(◎_◎)

まぁ、IF設定ならば、どーとでも設定できるので、いいのですが
事実を分かった上で設定、選択いただければと思います。

ではまた~(^ワ^)ノ


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2022/03/22(火) 20:53:28|
  2. 気になること
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ショート動画

お疲れ様です。(^ワ^)ノ

初のショート動画を作成しました。

ショート動画は縦画面ですので、勝手が違います。
また、調べたところ僕が使っているAdobe Premire Elementsは画面サイズが1920x1080で横画面のみ。

縦画面を作成するためには2,728円/月のサブスクリクションであるPremire Proにアップグレードする必要がありました。

しかし、どう考えてもアップロード頻度が少ない僕にはランニングコストがネックです。

そこで、ここはAdobeに見切りを付けて他を探すことに。

スマホが8インチ画面のGalaxy Z Fold3なので、スマホの動画編集アプリVLLOを試してみました。
とても高性能で自由度が高いと思いましたが、やはり僕には画面が小さく使い辛くて断念。

そして、巷で高評価のFiimora
買い切りで8,000円ほど。
とても使いやすく、PlemireElementsなど話にならないほど自由度が高いです。

最初からコレにしておけば良かったかも(・_・;)

<作業環境の紹介>
最大60秒ということで、先ずは製作用デスク周りを雑に撮影しました。
ここ5年くらいで構築した環境なので。まぁ割と自慢です。



<プロトタイプガンダム-ComingSoon->
これまでの完成作品の動画と製作中のTwitterでアップロードした画像で作成。
既にある素材を組み合わせました。



予告動画などに向いていますね。

今後も時々アップロードしたいと思います。


では(^ワ^)ノ





テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2022/02/18(金) 20:20:45|
  2. HG プロトタイプガンダム
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HGプロトタイプガンダム 腕部改修

どーもです。(^ワ^)ノ

今回は腕部を製作していきます。

先ず握り拳から作りました。

サーベル持ち手の穴開き拳だと写真が締まらないからなんですね。
僕は真っ先に拳をなんとかしたいです。

そこで、現状は質のいいハンドパーツがリリースされています。
レジン製や3Dプリントしたハンドパーツもありますね。

  

今回は、こういったハンドパーツに交換するのではなく、キットパーツのデザインがいいので
サーベル持ち手から改造しました。

<ハンドパーツ>

握り拳Verka_2MB

<各部改修内容>


前腕の形状ですが、これはマスターアーカイブによると
極初期のRX-78-1型の形状でして、武器のホールド強度を上げるためのものだそうです。
しかし、結果、大した効果はなかったということでRX-78-2型では廃止されています。

僕のプロトタイプガンダムのIF設定では
サイド7強襲事件ではオリジン版の黄色の1号機が大破しますが
その後、ホワイトベースによって運び出され、途中データ取得のためにマチルダ隊によってジャブローに運ばれます。
そして復元されるわけですが、時は流れているわけなので中期型に改修されています。
なので、前腕はRX-78-2型になるのが普通ですが大破した時点での黄色い1号機は元々RX-78-2型と同じですので
IF設定上はジャブロー改修時にホールド強化のために実験的に導入されたとしました。
しかし、大した効果はなかった。ということになります。(ややこしいですねw)

なぜかというと、この形状はプロトタイプガンダムのアイデンティティーだから、どうしても作りたいからですね。(^-^;

工作としては、袖パーツを2/3くらいの長さに詰めて、ここが差し込みの別パーツなので
ここは分割できるようにして、ここを起点にしてプラ材で製作しました。
エッジが結構重要ですので、スジボリガイドテープなどで保護しながらヤスリで削りこみました。
C面も重要なので実体顕微鏡で確認しながら削りました。

あと、肘関節のマルイチですが
これはくりぬいてコトブキヤの「マイナスモールド」3mmを底面として接着し、エバーグリーンのプラ材0.25mmを立てました。

腕部改修_2MB

腕部改修結果、全体像はこんな感じです。
ついでにマーキングシミュレーションをしてみました。(^ワ^)ノ

腕部改修全体_2MB


では(^ワ^)ノ


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2022/02/11(金) 01:14:21|
  2. HG プロトタイプガンダム
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